apiレスポンスをEchoディスプレイに表示する

webページで動く ISSはどこ? のjsコードを、alexaに移植して、URLにアクセスした時のレスポンスをディスプレイに表示させるようにしたい。

移植元(javascript in HTML)
const api_url = 'https://api.wheretheiss.at/v1/satellites/25544';
async function getISS() {
const response = await fetch(api_url);
const data = await response.json();
const { latitude } = data;
document.getElementById('lat').textContent = latitude.toFixed(2);
}
getISS();
移植後(失敗, nodejs in Alexa)
const fetch = require('node-fetch');
const api_url = 'https://api.wheretheiss.at/v1/satellites/25544';
async function getISS() {
const response = await fetch(api_url);
const data = await response.json();
const { latitude } = data;
const lat = latitude.toFixed(2);
}
getISS();

レスポンスとして取得した数字をwebに表示するコード部分を、変数latに代入するように修正したが、スキルが反応しない。API gatewayを使う必要があるかも、、、

動画に文字を入れる

動画の中に自由に文字を入れるには、動画上の適当な位置で文字のレイヤーを作る必要がある。有料(約2500円/月)のAfterEffectsなら可能であるが、無料ソフトでこれを実現出来るソフトが見つからない。

  • iMovieは、タイトル用に決められたテンプレートでしか文字挿入が出来ないため、動画編集には不向きである。
  • Filmora9も、文字挿入が出来ない。ただ、下から上に文が流れるようなエンディングテロップを設定することが出来る。この機能に作った文章を入れて、音声読み上げと重ねることで、動画作成が可能。

Amazon API Gateway

Amazon API Gatewayには、一回毎にアクションを行うREST APIと継続的に接続するWebSocketがある。REST APIの部分がやることはPOSTMANと同じであろう。AWS API GATEWAYを使うとPUBLICな運用が出来ることが異なる。HTMLページで実現しているようなAPI接続人工衛星はどこを、ALEXA上で実現したい場合、API gatewayと接続するのが必須になるのか否かは検討を要する。